運命には逆らえない!?まさか御歳70歳の倉庫の爺さんだったとは…運目の赤い糸が見えた瞬間の恐いお話…

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家電凡人パパス

みなさんは運命という言葉を信じますか!?
今回はこんな運命の赤い糸のお話です…

1.まさかの運命の赤い糸伝説…

うちのブラック企業の店の倉庫番をしている御年70歳にもなる

お爺さんがいます。勤務年数は40年を超えるベテラン。

てかまだ働かされてるとか怖すぎだろ…自分もと思うと震えが止まらないのですが

(笑)今回はこんな話ではなくてですね。これです!

倉庫の亡霊みたいな爺さんといつもご飯のタイミングが一緒な件!

うちの会社のお昼ご飯は交代制で、休憩時間はたったの30分!プロミスもビックリだ!

やばいブラックっぷりなんですが、最近何故か倉庫爺さんとよくお昼のタイミングが被る!笑

倉庫の爺さんは店とは違い自由な時間にお昼休憩に行く事が出来ます。まぁ時間は同じ30分ですが(笑)御年70歳の爺さんでもこの扱い。問答無用のブラック企業っぷり(笑)まぁこんな話はまた今度で。

もちろん店はお昼も営業しててお客様も来られますので交代制でご飯に行きます。
僕のご飯の時間はマチマチでバイトの子やパートの女の人の人数や店の忙しさでご飯食べる時間はバラバラ。忙しかったら行けない時も…




まぁそんな12時間労働の中の唯一の30分休憩なんですが、何故か倉庫の爺さんと被る。(笑)
何故なのか解らないが僕は人数によっては3番目にご飯行く時もあれば4番、5番目に行く事も勿論ある。しかし、何故かいつも爺さんと一緒になる。

別に嫌じゃないだけどね。倉庫の爺さん空気みたいなもんだから(笑)1人でブツブツ独り言言いながら新聞読んでる。

今日も何故かまた一緒になった時に爺さんによう被るなぁ〜!これは運命の赤やな!って言われてだいぶ恐かった…(笑)

まぁそれだけの話なんですがね。w
ではまた自分でした☆










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