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【本業1本では幸せになれない時代へ…】日本はもうオワコン。副業始めよう!飲み会での切実なリアル…金が欲しい。選択肢は誤るな!バイトに行く時間は無いぞ!ブログを始めろ☆

どうも自分です☆昨年末から忘年会ラッシュ、もうすぐ新年会ラッシュに突入しますがそこでの友人や先輩の話の中で感じた社会のヤバさについて今回は触れています。
NOBU
オーディエンス
へぇそれは気になりますねぇ~何だろう?

1.本業一本では幸せになれない時代に突入。 実社会に感じる違和感

今回のブログでは2020年になりましたので、少し2019年の年末を振り返ってみました。

忙しい年末の12月。皆さんも忘年会シーズンで毎週のように会社や個人間の友達同士の忘年会等の行事があったのではないでしょうか?

僕も先日忘年会に行って来ましたが、そこで感じた会話から見る社会の貧困についてです。

2.友人同士で集まるとやはりお金の話に…

友人同士で集まって飲み会となるとやはり「お前給料いくら貰ってるんだ?」等のお金の話に一度はなりますよね。

特に会社の社員同士の飲み会ではなく、友人同士だと全員が違う会社なので職種も体形も給料もみんなバラバラです。そりゃ興味はありますよね。

バラバラといっても、大企業とかの奴も周りにいないので一定のラインを飛び越える事は勿論無い訳です。

言っても月給30万あるとか無いとかの低いレベルです。

3.サービス業に特権階級があった!?

そんな中で、結婚して子供もいれば自分に使える金は皆無に等しい。ウチの会社はブラック企業です。 しかし、サービス業な為土日祝が休みではありません。

人がいなければ何十連勤でもします。33連勤とかが僕はありましたね。地獄です。(_)笑

しかし… それ故に休日出勤が出来ます。それが付けば給料は勿論身体と精神はシンドいながらもお金は貰えます。

それが出来ないホワイト企業は… 給料が上がらない限りは固定された金額の中でやり繰りする必要があります。

4.もはや本業の給料だけでは生活は無理!?

僕の友人も完全定時退社制で、後はお好きにどうぞ!のシステム。 その人は僕よりも先輩で結婚していて子供もいる。

金銭面的にも厳しく給料だけでは生活出来ない。本業が終われば夜からは風呂屋のバイトへ…

本業終わりで夜からは深夜バイト の流れである。分かるわそれ。でも辛いな。

 

これは一時期僕も本業に悩んでいた頃に当然考えていた深夜副業ルートだった。

しかし今、この会話を聞いていて本当に深夜バイトなんかに行かなくて本当に良かったなと思っている。

深夜バイトをバカにしているわけではない。選択を誤ってはいけないのだ。

 

そもそもブラック企業では端から無理だっただけだ。 朝の9時から精算等も含めると店を出るのは夜の22時前。

そこから深夜バイト?流石に身体がもたないと思った。

 

ブラック企業的にはこれが社員を囲い込む事にも成功している訳だ。会社のこんな声が聞こえてくる。

「お前達は何処へも行かせない!一生ウチで朽ちるまで働け!」という思惑が感じられる。 しかし僕はそのお陰で助かった。

今のネット時代が助けてくれたとも言える、与えられた環境の絶望が逆に希望に変わったのだ。 ブログとアフィリエイトがあったから。

5.1周回って高校生並みのお小遣いに?

少し話を戻そう。 その友人はその少ない給料の中から5万円を貯金に回していると言っていた。

そして自分の月のお小遣いは1万円だと。

い、1万円…!?

最早一周回って大学生や高校生の小遣いより少なくなってしまっている。

その先輩が普段どうやって日常を送るのかの疑問は尽きなかった。この日の飲み代だけでも5,000円を超えていた為

最早申し訳なくなったレベルだ。 先輩だし「僕が奢りましょうか?」とも言えないしね…。苦笑

 

もし彼がブログをしていたら… こんな事にならなかったはずだ。

最低でもそのお小遣いは2倍や3倍下手すりゃ… だったハズ。

結局その深夜バイトも辞めたらしい。身体がもたなかったそうだ。そりゃそうだろう。

そして時間は有限、選択を誤ってはいけない。

その道は本当に正解へと繋がっているのか? よく考える必要がある。

6.バイトは所詮バイトだ。

ここでバイトの仕組みをもう一度考えよう。風呂屋のバイトは辞めれば即バイト収入はゼロ。 当たり前だ、それがバイトの仕組みなんだから。

働いた時間に対してお金が貰える、実に分かりやすいシステムだ。バイトは所詮バイトである。

何をしても評価されるのは社員であり、どれだけその会社にバイトとして尽くしても意味は無い。

ただお金が貰えるだけの空しい仕組みだと社会に出て社会人として社員で働いていると思ってしまう。

故にバイトと言うのは常に有限である時間をお金に変えている現実がそこにある。

 

その現実世界の社会では当たり前の仕組み。しかし、ブログを始めればナンセンスに変わるのだ。

僕のようにブログを始めて何年か経てば、本業の仕事をしている最中にもバイト出来ている状態に変わる。

ブログもPV数が集まればそれは不労所得。 手放しで何もしなくても収益を手にする事が出来る。 24時間年中無休でね。

バイトと違って体力も要らない。拘束もされない。時間も無駄にはならない。 時間は有限なのだから。

本業しながらでも並行して副業バイト収益があるのは精神的にもとても良い事だ。何よりも心にゆとりが持てるから。

 

そんな事を飲み会で先輩の話を聞きながら思っていた。笑

7.選択肢を狭めて人生を詰んではいけない。ブログを始めよう!

 

友人達には僕がブログやってるなんて勿論言っていない。ブログを勧めてもいいが、その先輩にはPCの知識がない。

そしてPCも家に無い。PCを買うこと自体も奥さんが今や許さないだろう。ん~惜しいな、選択の可能性を詰んでいる。

 

だから僕も人に言えないんですよね、ブログやってるなんて。ヤラシイでしょ?働かないで副業収入あるの。お金はやっぱりね。

皆さんも選択を誤ってはいけない、実労働の形だけに囚われ視野を狭く持ってはいけない。副業には色々な形があるのだから。

 

バイトに行く時間なんて無い!笑

ではまた自分でした☆

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